バルーンパフォーマー Syan

プロフィール

1999年にバルーンアートの魅力に出会い、本業の傍らセミプロとして東海地方を中心に活動。

2007年上京し2008年にプロへ転向。
以来、関東を中心に全国的に活動をする。

バルーン界公認の日本最速のスピード、マジックのようなテクニック、洗練されたクオリティなどの、バルーンを「魅せる」ショースタイルでパフォーマンスとしてもアートとしても
新しいバルーンの世界を表現します。

基本的な動物などはもちろん、人気のキャラクターや積み重ねられた経験から随時生れる創作などでのレパートリーは国内最多の500種類以上。
バルーンフィギアの第一人者としても知られる。

バルーンが持つ人を惹きつける魅力を探り、多くの人にその可能性を伝えるため、バルーンの楽しさを知って貰うため日々活動中。
2009年には日本のバルーン三大会である「JBANコンベンション」
「QualatexTwisters」「ツイスターズ」の全てで優勝を獲得するという日本初の快挙を遂げる。

パフォーマーと同時に、オブジェクト制作や会場装飾などのデコレーションも行う、バルーンアーティストとしても活動する。